失敗しないウォーターサーバーの選び方!7つのチェックポイントでもう絶対失敗しない

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ウォーターサーバーを選ぶ際に失敗しないためには、料金面の確認なども当然大事ですが、それ以外にもウォーターサーバーを使う上で、「何が必要で何が必要でないか?」といった、自分なりのこだわりも整理した上でウォーターサーバーを選ぶことで失敗する確率が低くなります。

 

そこで今回は、ウォーターサーバー選びに失敗しないための7つのチェックポイントと、実際に選ぶ際のケーススタディを3つご紹介しますので、それぞれウォーターサーバー選びの参考にしてみてください。

失敗しないウォーターサーバー選びの7つのチェックポイント

それでは失敗しないウォーターサーバー選びの7つのチェックポイントについてご紹介しますので、ウォーターサーバーを選ぶ際の参考にしてみてください。

 

ご紹介する7つのチェックポイントは

  1. サーバーの種類
  2. 水の種類と配送方法
  3. サーバーの機能・性能・使い勝手
  4. メンテナンス
  5. 契約条件・利用条件など
  6. 購入(契約)状況
  7. 費用

以上の7つのチェックポイントについて、それぞれ詳しく見ていきたいと思います。

 

1.サーバーの種類

サーバーの種類については、

  • サーバーサイズ
  • 床置きタイプ
  • 卓上タイプ
  • ボトル交換式
  • 水道直結式

など様々なサーバーの種類がありますので、どのタイプのサーバーにするかあらかじめ決めておきましょう。

 

一番ポピュラーなウォーターサーバーは床置きタイプのものですが、卓上タイプのコンパクトな種類もありますので、ウォーターサーバーを置く場所うやスペースなど、設置する条件によって決まってくると思います。

また一般的なウォーターサーバーは、お水のボトルを上部に設置するタイプのサーバーが多いですが、ボトルを下部に設置するタイプのサーバーのほうがボトル交換が楽ですので、「女性や年配の方などを非力なユーザー」にはおすすめです。

あと、ボトル交換タイプとは違う、家庭の水道水に直接直結して利用する水道直結式のウォーターサーバーもありますので、「水をとにかくよく使うヘビーユーザーの方」や「飲み水以外にもウォーターサーバーをバンバン利用したいユーザー」には、最適な種類のサーバーになります。

 

2.水の種類と配送方法

次に水の種類ですが大きく分類すると、

  • 天然水
  • ミネラルウォーター
  • RO水

の3種類になります。

 

まず天然水は、文字通り日本各地の採水地から天然のお水を汲み上げて、工場で不純物を除去して製品化された天然のミネラル成分を含んだお水ですので、満足度はこの中で一番高いと言えます。

次にミネラルウォーターですか、人工的に生成されたお水にミネラル成分を加えて不純物などを除去して生成されたお水ですので、天然水よりは満足度は劣りますが、そのぶん価格は天然水よりも安い場合が多いです。

最後にRO水ですが、ROフィルターで不純物をほぼ全てカットしたまじりっけなしの「純水」ですので、ミネラル成分などは一切含んでいないお水です。

そのためRO水は、天然水やミネラルウォーターよりも価格的には一番安いです。

 

なのでRO水のウォーターサーバーを選ぶほうが、月々のコストは一番低く抑えることができます。

 

あと配送方法ですが、

  • 定期配送
  • ノルマの有無

などの条件を、事前に利用規約で必ず確かめておく必要があります。

というのも、ウォーターサーバー会社によっては、定期配送がなく毎回必要なボトルの数を注文する仕組みになっている場合もあります。

また定期配送がある場合でも、一か月のノルマが本数で決められていて、それ以下(ノルマ以下)の注文量の場合に、「配送料」や「サーバーレンタル料」が発生する仕組みになっているウォーターサーバー会社もありますので、必ず事前に確認しておく必要があります。

 

なので、「毎回注文するのが面倒な方は、定期配送の仕組みがあるウォーターサーバー会社にする必要」がありますし、「毎月のお水の消費量が少ない方は、ノルマのないウォーターサーバー会社にする必要」があります。

 

3.サーバーの機能・性能・使い勝手

次にサーバーの機能・性能・使い勝手について見ていきます。

■サーバーの機能

  • 使えるお水(温水・冷水・常温水)
  • 細かい温度設定
  • 抽出量の設定
  • チャイルドロック
  • 自動節電機能
  • 自動除菌機能

■サーバーの性能

  • サーバータンクの容量
  • 消費電力(月額の電気料金)
  • 処理能力
  • フィルター性能

■サーバーの使い勝手

  • ボトル交換
  • 操作パネル
  • メンテナンス

以上、それぞれサーバーの機能・性能・使い勝手などのポイントがありますので、あなたがどうしても必要なポイントを備えたサーバーを選んで契約しないと、失敗するということになります。

 

例えば、

  • 常温水のみを使うのか温水や冷水も必要なのか
  • 小さい子供がいるのでチャイルドロックが必要
  • 月々の電気代が気になるので自動節電機能が付いているサーバーや消費電力の少ないサーバーがいい
  • 毎回のボトル交換がしんどいのでボトルを下部に設置するタイプのサーバーがいい
  • 操作パネルの使いやすいサーバーが欲しい

など、あなたがこだわるポイントを一度整理してみてください。

 

4.メンテナンス

次にメンテナンスについてですが、

  • セルフメンテナンス
  • 定期メンテナンス
  • サーバーの故障に対するメーカーの対応

などのポイントをチェックします。

 

まずセルフメンテナンスですが、通常どこのウォーターサーバー会社でも、日常的なセルフメンテナンスを行うように推奨しています。

日常的にセルフメンテナンスすることで、常にサーバーを清潔に保つことができて、雑菌の繁殖やカビの繁殖を防ぐことができます。

それ以外にも、定期メンテナンスすることでサーバータンク内の除菌や、雑菌が繁殖しやすい部品などの交換をしておくことで、さらにサーバーを清潔に保つことができます。

なお定期メンテナンスは、メーカー側でサーバーの設置場所まで訪問してメンテナンスする場合が多いですが、有料で取り扱う場合がほとんどです。

ですが、中には無料で定期メンテナンスしてくれるウォーターサーバー会社もありますので、総合的なコスト面やサーバーの機能性能に満足できるようでしたら、無料で定期メンテナンスしてくれるウォーターサーバーを選ぶのもアリだと思います。

 

あと、サーバーの故障に対するメーカーの対応については、どのウォーターサーバー会社でも、「通常利用によるサーバーの故障に関しては無償」で対応してくれるはずですので、念のため利用規約を確認するなどしておきましょう。

 

5.購入(契約)状況

次に購入(契約)状況についてですが、簡単に言うと、

  • どこで購入(契約)するか

ということです。

 

ウォーターサーバーの契約をする状況としては、

  • Webサイト上での契約
  • 代理店での店頭で契約
  • ショッピングモールなどの特設会場での契約
  • 電話による勧誘で契約
  • 訪問販売による勧誘で契約

以上の何れかの状況で、ウォーターサーバーを契約する場合がほとんどだと思います。

 

まず最初に、ショッピングモールなどの特設会場での契約はやめておいた方がいいです。

というのも、「少ない時間内で色々な契約条件など理解しきれないまま契約してしまう」場合がありますので、やはりウェブサイト上での契約や、代理店での店頭契約などを基本的にはお勧めします。

また、電話や訪問販売による勧誘での契約についても、同様の理由でやめておいた方がいいです。

 

6.契約条件・利用条件など

次に契約条件利用条件などについては、

  • 解約条件や解約金の有無・解約金額
  • 契約期間や機種変更手数料の有無・金額
  • 利用停止する場合の手数料
  • サーバーの故障に対する費用

などのポイントを主に確かめておいてください。

 

まず解約条件については、各ウォーターサーバー会社ごとにバラツキがありますので、必ず確認しておくようにしましょう。

通常、利用期間(1~3年程度)に応じて解約金(5,000円~30,000円程度)が発生しますので、出来るだけ条件のいいウォーターサーバー会社と契約するためにも確認しておく必要があります。

また、途中で機種変更をしたい場合などについても、やはり利用期間に応じて機種変更手数料が発生しますので、これらの条件も必ず合わせて確認しておく方がベストです。

 

7.費用

最後に費用についてですが、

  • 初期費用
  • サーバーレンタル料金
  • ボトルのお水の料金
  • 配送料
  • 月々の電気料金
  • オプション料金

などの費用が、「月々にかかるコスト」及び「最初に必要なコスト」になってきますので、ユーザーにとっては一番大きなポイントになると思います。

 

一般的な傾向としては、

  • 初期費用はだいたい無料の場合が多い
  • サーバーレンタル料金は無料でボトル料金が高い
  • サーバーレンタル料金は有料でボトル料金が安い
  • サーバーレンタル料金が無料でオプション料金が必要
  • 一定の注文数以上のボトルの配送は無料(以下は有料)

概ねこのような傾向が強いです。

 

以上、ウォーターサーバー選びに失敗しないための7つのチェックポイントをそれぞれ詳しく紹介してきましたが、あなたがウォーターサーバーを利用するにあたってこだわるポイントを一度整理してみて、ウォーターサーバー選びの参考にしてみてください

 

それから、ウォーターサーバー選びの参考のために、3つのケーススタディもご紹介しておきますので合わせて参考にしてみてください。

 

【失敗しないウォーターサーバー選びーその①】ヘビーユーザーならコスト面重視!

ウォータースタンド 料金プラン2

まずはじめに、

  • 毎月の水の使用量が多い
  • 飲水以外にも料理やその他にもバンバン利用したい
  • 料金的にも低く抑えたい

というあなたには、ウォータースタンドのプレミアムラピアL2をおすすめします。

 

ウォータースタンドなら、水道直結式のウォーターサーバーですので、月々のコストも固定の定額制で使い放題・飲み放題です。(水道料金はかかりますが、コスト的には微々たる金額です)

水を多く使うヘビーユーザーの場合、一般的なボトル交換タイプのウォーターサーバーよりも、水道直結式のウォーターサーバーのほうが、絶対にコスト面では低く抑えることが出来ます。

 

そのウォータースタンドの中でも特にヘビーユーザーの方におすすめなのが、「プレミアムラピアL2」です。

 

【性能・特徴】

  • 造水能力11.8L/時間
  • 常温水6.0L
  • 冷水3.0L
  • 温水3.0L
  • メンブレンフィルター(ROフィルター(逆浸透膜)
  • スタンド型サーバー
  • 幅26cmx奥行44.8cmx高115cm

 

プレミアム ラピア L2

このプレミアムラピアL2は、ウォータースタンドの種類の中でも、一番の大容量の機種になります。

容量たっぷりなので、大家族やヘビーユーザーの方でも容量の心配なく使うことが出来ます。

また、常温水・冷水・温水の全てが使えますので、普段の飲み水としては勿論、料理・コーヒー・紅茶・製氷などあらゆる場面で大活躍してくれます。

プレミアムラピアL2は、唯一のスタンドタイプとなりますが、幅が26cmとスリムなデザインですので、案外置き場所にも困ることは少ないと思います。

 

【こんな方におすすめ】

  • ヘビーユーザーでとにかく大容量な機種が欲しい
  • 常温水・冷水・温水の全て使いたい
  • 高性能なフィルター機能を備えた機種が欲しい
  • 家族が大勢いる(5人以上)

 

プレミアムラピアL2の初期費用や月々必要な費用ですが、

 

【プレミアムラピアL2利用時の費用まとめ】

初期費用 無料(長得プラン加入の場合のみ登録料金10,000円が必要)
サーバーレンタル料金(月額) 6,500円(税別・長得プラン)
電気代(月額) 500円前後
水道代(月額) 数十円程度
フィルター交換費用(6~24ヵ月ごと) 無料
定期メンテナンス費用(6ヵ月ごと) 無料
月額のトータルコスト 約7,000円

 

まとめると以上となり、プレミアムラピアL2の月額費用は「約7,000円」ということになります。

ぜひあなたも使ってみて下さい。

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【失敗しないウォーターサーバー選びーその②】使い勝手にこだわるならサーバーの機能・性能重視!

プレミアムウォーター 赤ちゃん PREMIUMBabyClub

次のケーススタディですが、

  • 使い勝手がいいサーバーが欲しい
  • 機能・性能が充実したサーバーが欲しい
  • 天然水サーバーがいい
  • 小さい子供・赤ちゃんがいる
  • 妊娠されている

というあなたには、プレミアムウォーターをおすすめします。

 

プレミアムウォーターのサーバーの解説は後ほど詳しくみていきますが、その前に、プレミアムウォーターの場合更に、

  • 「5歳以下のお子さんがいる」
  • 「妊娠されている」

というあなたにはPREMIUM Baby Club」プランに加入することで、天然水ボトルが一本につき通常の価格よりも「286円」も安くなります。

毎月天然水ボトルを6本消費している場合単純に計算しても

  • 286円x6本=1,716円

も通常料金よりも更に安くなる計算になります。

 

で、このPREMIUM Baby Clubプランに加入すると、

  • 天然水ボトルが格安料金で注文できる
  • 月額のサーバー機器レンタル料金が安くなる
  • サーバー機器の初回設置サービスが無料になる(通常8,000円必要)

以上のメリットがあります。

 

また、サーバー機器の初回設置サービスは、通常では8,000円支払って依頼する有料サービスですが、PREMIUM Baby Clubプランに加入するだけで無条件で「無料」になります。

 

あと、PREMIUM Baby Clubプランを選択した場合、レンタルできるサーバー機器は

  • cadoxPREMIUMWATERウォーターサーバー

一択となりますが、cadoxPREMIUMWATERウォーターサーバーは、高性能・多機能、その上省エネタイプの機種で、しかもボトルタンクの交換も低い位置で出来る機種なので、重い天然水ボトルを持ち上げなくても済む分楽ちんなのがかなり助かります。

cado × PREMIUM WATER ウォーターサーバー

このcodoxPREMIUM WATERウォーターサーバーの特徴は、

  • 弱冷水モード(約15℃)搭載
  • 加熱クリーンシステム搭載
  • エコモード搭載
  • チャイルドロックボタン搭載
  • 華やかなデザインの3タイプ
  • 交換ボトルの設置個所が下置きタイプ
  • サーバー機器レンタル料金(1,000円/月)
  • PREMIUM Baby Clubプラン加入で天然水ボトルの注文金額が格安になる

というポイントが主な特徴になります。

 

やはり一番はうれしいのが、

  • とにかく高性能で多機能
  • 月々に掛かる電気代が一番安い(エコモード使用時約620円)
  • ボトル下置きタイプなのでボトルの交換が「楽ちん」
  • PREMIUM Baby Clubプラン加入で天然水ボトルの注文金額が格安になる

のがいいですね。

 

まず、弱冷水モード搭載ですので、約15℃の「冷え過ぎていない水が飲める」のがいいです。

冷水をガブガブ飲むとお腹を壊す原因にもなりますし、体を冷やすのも単純に良くないです。

と言っても、「夏場に常温水を飲むのもちょっと」という場合には本当に便利なのでおすすめです。

 

また加熱クリーンシステム搭載で、サーバー内を常に清潔に保つ機能が搭載されていて、衛生面でも安心できます。

あと、エコモード搭載で節電効果バツグンですし、チャイルドロック機能も付いていますので、とにかくcodoxPREMIUM WATERウォーターサーバーは高性能で多機能な機種です。

また、交換ボトルもサーバー機器の下部にセットするタイプですので、毎回重いボトル交換も「楽ちん」です。

 

【cadoxPREMIUMWATERウォーターサーバーにかかるコスト】

初期費用 0円
サーバーレンタル料金(月額) 1,000円
電気代(月額) 620円
ボトル代金(月額) 11,040円 1,840円x6本(12L/1本)
配送料 0円
フィルター交換費用 交換なし
訪問クリーニングサービス料金(1回) 8,300円・9,800円
故障対応 通常利用:無償(故意:実費負担)
月額のトータルコスト 12,660円

 

以上となり、毎月に必要なコストとしては「12,660円」ということになります。

最後になりますが、そんなプレミアムウォーターのcodoxPREMIUM WATERウォーターサーバーをぜひあなたも使ってみて下さい。

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 【失敗しないウォーターサーバー選びーその③】選びきれないならとりあえず無料お試しから始めてみる!

ライフスタイルウォーター 無料お試し

最後にご紹介するケーススタディですが、

  • まだどのサーバーにするか決め兼ねている
  • 解約金のことを考えるともう少し検討したい

と迷っているあなたには、まずは無料お試しでウォーターサーバーを使ってみることをお勧めします。

 

私がおすすめするライフスタイルウォーターなら、「3ヶ月間お試しプラン」を利用することで、月々のサーバーレンタル料金や、解約金をタダ(0円)で気軽にウォーターサーバーを導入することができるのでおすすめです。

 

利用期間中に注文した分のボトル料金だけはかかってしまいますが、

  • まだどのサーバーにするか決め兼ねている
  • 解約金のことを考えるともう少し検討したい

というふうに、まだ迷っているあなたにはお勧めできるサーバーです。

 

それでは、ライフスタイルウォーターの「3ヶ月お試しプラン」の具体的な導入の仕方について、詳しくご紹介していきたいと思います。

 

ライフスタイルウォーターの「3ヵ月おためしプラン」は、

  • 3ヵ月間はサーバーレンタル料金が無料
  • お試し期間中の解約につき解約金が無料
  • 1回限りのキャンペーン

というお試しキャンペーンになっています。

 

3ヵ月おためしプランの具体的な利用方法は、

  1. 専用申し込みページから申し込む
  2. 3種類のサーバー機器の中からサーバーを選ぶ
  3. 定期配送の内容を決める(配送周期・ボトル本数)
  4. 初回サーバー機器・天然水ボトルの配送・受け取り
  5. サーバー機器の設置
  6. ライフスタイルウォーターの利用
  7. お試し期間の終了(継続利用するか解約するかを決める)

以上の流れで、3ヵ月おためしプランを利用して、継続利用する場合はそのまま利用する形になります。

 

仮に、解約する場合は、

  • 解約の申し出をする
  • サーバー返却日を設定する
  • 水を使い切る・サーバー機器の水抜きをしておく
  • サーバー機器の返却

という手順で解約を進めていきます。

この際の注意点としては、

  • 必ずお試し期間内にサーバーを返却する必要がある
  • サーバー機器内の水は全て抜いておく必要がある

と言うことです。

 

それでは、ライフスタイルウォーターの「3ヶ月間おためしプラン」を使う間に、ぜひチェックしておいて欲しい内容についても触れておきたいと思います。

ご紹介する内容をチェックしておけば、その先ずっと継続利用するかどうかの判断材料にもなるかと思いますので、お試し期間の3ヶ月を有効に利用する為にも参考にしてみて下さい。

 

【ライフスタイルウォーター】3ヶ月の無料お試し期間中のチェックポイント

ライフスタイルウォーターの「3ヶ月おためしプラン」の利用期間中に、チェックしておくべきポイントは、

  • 申し込み時のメーカーの対応
  • サーバー機器の使い勝手
  • 天然水の味や使用用途
  • 天然水ボトルの1ヶ月の使用量
  • 1ヶ月あたりの電気代
  • サーバー機器のメンテナンスのしやすさ
  • 利用期間中のメーカーの対応
  • 天然水ボトルの定期配送の対応

以上になります。

 

大きくは、

  • メーカーの対応
  • サーバー機器や天然水の使用感
  • ボトルの消費ペース

が大事な要素になりますので、利用期間中に確認しておきましょう。

 

 ライフスタイルウォーターの3ヵ月おためしプラン利用の際は「らく楽スタイルウォーターサーバーSMART」がおすすめ!

で、実際にライフスタイルウォーターの3ヵ月おためしプランを利用する際に、どのサーバー機器にするかですが、

  • らく楽スタイルウォーターサーバーSMART

を私はおすすめします。

らく楽スタイルウォーターサーバーSMARTは、天然水ボトルの交換部分がサーバー下部になっていて、毎回重い天然水ボトルを交換する際にかなり「楽ちん」で、使いやすいサーバーです。

 

それにライフスタイルウォーターには、「サーバーレンタル+ONE」というサービスがあり、2台目のサーバーを無料でレンタルできるサービスになっています。

ただしレンタルできるサーバーは、

  • スタイリッシュLサーバー

のみとなっていますので、らく楽スタイルウォーターサーバーSMARTを2台目に追加することが出来ません。

 

なので、3ヵ月おためしプランの期間内は、使いやすい「らく楽スタイルウォーターサーバーSMART」を使っておいて、いざもう一台追加でサーバーを使いたいという場合に、「サーバーレンタル+ONE」を利用して、スタイリッシュLサーバーを2台目のサーバーとして使うという手もあります。

 

それでは最後に、私がお勧めするライフスタイルウォーターの各機種をご紹介しますので、参考にしてください。

 

私がおすすめするライフスタイルウォーターの機種はこれ!

ライフスタイルウォーター

ライフスタイルウォーターでレンタルできるサーバーは、全部で以下の3種類の機種になります。(アメリカンは買取のみ)

  • らく楽スタイルウォーターサーバーSMART(3色)
  • スタイリッシュLサイズ(4色)
  • スタイリッシュSサイズ(4色)

 

以上、3種類のサーバーでそれぞれにカラーバリエーションが3~4パターンありますので、性能・機能・デザイン・カラーなどに応じて選ぶことが出来ます。

また、いずれのサーバー機器も、月々のレンタル料金は無料(0円)ですので、毎月に掛かる費用は「注文した天然水ボトルの代金」と「電気代」のみということになります。

 

因みに、各サーバーのスペック比較表も合わせてご紹介しておきます。

ライフスタイルウォーター スペック比較表

 

では、あなたにピッタリなサーバーを見つけてもらう為に、更にそれぞれのサーバー機器の特徴をご紹介していきます。

 

【ライフスタイルウォーター】女性のあなたには「らく楽スタイルウォーターサーバーSMART」がボトル交換も楽ちんでピッタリ!

ライフスタイルウォーター らく楽スタイルSMART

この「らく楽スタイルウォーターサーバーSMART」の一番の特徴は、床置きタイプのサーバーですが、天然水ボトルの交換部分がサーバー下部になっていますので、重いボトル交換も楽ちんで、

  • 力の弱い女性やお年寄りの方にとってはピッタリなサーバー

だと言えます。

 

またデザインもシンプルで、カラーバリエーションも「ブラック」・「ホワイト」・「ピンク」の3タイプラインアップされていますので、部屋の雰囲気にも合わせやすい機種です。

あと、らく楽スタイルウォーターサーバーSMARTだけに「チャイルドロック機能」も搭載していて、小さいお子さんがいるあなたにもピッタリの機種になります。

それに、機能的にも「冷水」・「温水」とも使えて、ウォーターサーバーの基本的な機能は備えています。

 

【ライフスタイルウォーター】よく使うあなたには「スタイリッシュLサイズ」が大容量でピッタリ!

ライフスタイルウォーター スタイリッシュLサイズ

次に「スタイリッシュLサイズ」についてですが、一番の特徴は「ライフスタイルウォーターの中で一番容量が大きい」と言うことです。

このスタイリッシュLサイズは、先程のらく楽スタイルSMARTと同様床置きタイプのサーバーですが、冷水タンク・温水タンクの容量が、

  • らく楽スタイルSMART(冷水1.6L/温水1.25L)
  • スタイリッシュLサイズ(冷水2.4L/温水1.95L)

となっていて、

  • よく使うヘビーユーザーのあなたにはピッタリなサーバー

だと言えますね。

 

それに、機能的にも「冷水」・「温水」とも使えて、ウォーターサーバーの基本的な機能は備えています。

またデザインも丸型(円柱状)になっていて「可愛くてシンプル」なデザインです。

カラーバリエーションも「ブラック」・「ホワイト」・「ピンク」・「ブルー」の4タイプから選べますので、部屋の雰囲気にも合わせやすいです。

 

【ライフスタイルウォーター】卓上で使いたいあなたには「スタイリッシュSサイズ」がコンパクトでピッタリ!

ライフスタイルウォーター スタイリッシュSサイズ

最後に「スタイリッシュSサイズ」についてですが、この機種はライフスタイルウォーターの中で唯一の「卓上タイプ」のサーバーになります。

 

このスタイリッシュSサイズは、卓上タイプでサイズ的にも「直径30cmx高さ79cm」ですので、ご家庭用の「ポット」と同サイズで高さが2倍程度の大きさで、

  • LDKのキッチンカウンターの上
  • 食卓テーブルの上
  • リビングの装飾棚の上
  • 寝室のベット周り

など、コンセントさえあればどこにでも置くことが出来て「使い勝手バツグン」です。

それに、機能的にも「冷水」・「温水」とも使えて、ウォーターサーバーの基本的な機能は備えています。

 

その上、冷水タンクの容量は先程のスタイリッシュLサイズと同等の「2.4L」あり、コンパクトでも高性能な便利な機種ですので、

  • 「卓上で便利に使いたい」というあなたにはピッタリなサーバー

ですのでおすすめします。

 

では最後に、ライフスタイルウォーターの初期費用や、月々必要な費用をご紹介しておきたいと思いますので参考にしてみてください。

なお前提条件として、

  • 家族4人
  • 1ヶ月に12Lボトルを5本消費する

とします。

 

【ライフスタイルウォーター利用時の費用まとめ】

初期費用 0円
サーバーレンタル料金(月額) 0円
電気代(月額) 500円~800円
ボトル代金(月額) 9,500円(1,900円x5本)
フィルター交換費用 なし
定期メンテナンス費用 なし
月額のトータルコスト 約10,000円

 

以上、ライフスタイルウォーターを導入した場合、1ヶ月に必要な費用をまとめると「約10,000円」という計算になります。

なので、

  • まだどのサーバーにするか決め兼ねている
  • 解約金のことを考えるともう少し検討したい

と迷っているあなたには、まずは無料お試しでウォーターサーバーを使ってみることをお勧めします。

ぜひあなたも使ってみて下さい。

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